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通信費無料のパブリックLoRaWAN 〜 The Things Network

オランダ発、世界最大のパブリックLoRaWANサービス The Things Networkのアンバサダーをやらせていただいてます!

TOP > 2023年06月

DDoS攻撃に対応した LoRaWANゲートウェイの遠隔管理方法 - Remote.IT 1/2

DDoS攻撃に対応した LoRaWANゲートウェイの遠隔管理方法 -  Remote.IT    1/2

↓↓↓https://ja.remote.it/resources/remote-it-awarded-ntt-zero-trust-innovation-award今週月曜の夕刊でDDoS攻撃対策に関る記事が取り上げられました。IoTデバイスが急激にネットに接続されると下記のようなDDoS攻撃を組織的に対応することが急務です。「DDoS攻撃に使われるネットワーク「ボットネット」は、攻撃の指令を出すサーバーと、Wi―Fiルーターやウェブカメラなどの「IoT」機器から成る。今年度は、サーバー...

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【2023/7/15(土)】第4回TTNイニシエーター会議を開催します!

【2023/7/15(土)】第4回TTNイニシエーター会議を開催します!

今年もTTNイニシエーター会議を開催します! 2023年7月15日(土曜日)12時50分からスタート日頃、The Things Networkを利用されている各地イニシエーターやTTN登録ユーザーの皆様との情報共有の場として、TTNイニシエーター会議を開催します。 オンライン/オフライン どちらでもご参加できます。参加費は無料!< 第3部 > オンライン懇親会 ← ここからが本番です(笑)お酒を飲みながら、食事をしながら、おつまみ食べながら情報...

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ビルトインサーバーLoRaWANゲートウェイ LPS8 v2 を使うIoTアプリケーション構築方法 – 2/2

ビルトインサーバーLoRaWANゲートウェイ LPS8 v2 を使うIoTアプリケーション構築方法 – 2/2

  前提条件 ここに記載したNode-Redを使用するための前提条件です。 ・LHT65NはLPS8v2 Built-in TTN Serverに登録済みで、センサーデータを受信できること。  1. LPS8v2のBuilt-in Node-Redを表示 LPS8v2のホスト名またはIPアドレスを指定して表示します。 http://<hostname>:1880 または http://<local-IPV4-address> :1880 例)http://dragino-240064:1880 または http://192.168.1.221:18...

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ビルトインサーバー LoRaWANゲートウェイ LPS8 v2 を使うIoTアプリケーション構築方法 – 1/2

ビルトインサーバー LoRaWANゲートウェイ LPS8 v2 を使うIoTアプリケーション構築方法 – 1/2

The Things Networkに搭載されていますLoRaWAN Network Server - フルスタックソフトウェア The Things Stackをゲートウェイのメモリー上に搭載したものが、 ビルトインサーバー LoRaWANゲートウェイ Dragino LPS8 v2-JPです。このビルトインサーバー LoRaWANゲートウェイ - LPS8 v2-JPを使って IoTアプリケーションを構築する方法を2回に分けて説明します。 1. LPS8v2の設定LPS8v2のホスト名またはIPアドレスを指定して設定画面...

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